アジアの古寺院、エジプトやマヤの象形文字にも登場する「みつばち」は、古代より「聖なる生き物」としてあがめられてきました。フェイロニアンみつろうキャンドルは、古代人が尊んだみつろうの根源的要素(イオン、波動、蜜が醸し出す甘い天然のアロマ等)をそのままそっくり現代に再現した希少なロウソクで、これらの要素の相乗作用が、人々の心を一つに結び、心身の健康を高めるエネルギーを生みだしているのです。
フェイロニアンみつろうキャンドルは、灯すと黄金色のhalo〔光の輪〕が出ます。これは、みつろうがパラフィンよりもはるかに高い温度で燃焼するために生じる熱のボールで、天然の触媒コンバータ(自動車排気ガスの有害成分低減装置)として、優れた威力を発揮します。
簡単な技をマスターすると、キャンドルから煙が出たり、ロウがたれたり、中心部だけ燃えたりといったことがなく、また芯も、途中で倒れたり、ほつれたり、溶けたろうの中に悲しげに浮かぶ・・・などというムダもありません。
フェイロニアンみつろうキャンドルを灯すと、室内のほこり、悪臭、花粉、ウイルス、有毒物質、空気中のダニ等が除去されます。
みつろうキャンドルの燃焼コストは、1時間あたり20〜30円以下です。これに対し石油化学製品を原料とするキャンドルは、燃やすと有毒ガスやススが発生する場合があり、しかも1時間あたりのコストは200円近く*になります。(*注:北米市場の状況で換算しており、日本では多少異なるかもしれません。〕
フェイロニアンみつろうキャンドルは、灯せば、周囲にいる人たちの心身のバランスを整え、幸福感を高めてくれます。お客様のもてなしに、のんびりリラックスしたい時に、セミナーや集会に、そして職場に、みつろうキャンドルを是非ご活用下さい。寝室にフェイロニアンみつろうキャンドルを置き、就寝前に1時間ほど燃やしておくと、寝つきがよく、鮮明な夢を見られるようになることが体験的に実証されています。