| さらなるコツ
1.「ハグ」は柔らかい内に…
点灯中または消火直後、ロウを押し込んで、中心部と外周の段差ができるだけなくなるように、キャンドル上面をならしておきます。
2.芯のカットは冷えてから(再点火の直前に)
その他のご注意
1.パラフィン・ロウソクと同時に灯さない
みつろうキャンドルをパラフィンろうそくと同時に灯すと、パラフィンのススが周囲の壁や家具(特にビニール樹脂でできたテレビ、ごみ箱、玩具、窓枠等)にこびりつくことがあります。
2.灯したまま、その場を離れない
キャンドルを灯したまま、その場を離れないでください。グラス入りキャンドルは、メルトダウンしても容器がこぼれたロウを受け止めてくれるため安心しがちですが、キャンドルが燃え進む程に炎が大きくなり、煙が出たりしますので、ご注意ください。
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